将来の紛争:  WIPO調停条項

本契約および本契約の今後の改訂の下で、あるいはこれらに起因ないし関連して生ずる、あらゆる紛争、論争ないし請求(契約の成立、効力、拘束力、解釈、履行、違反、解除、ならびに契約外の請求を含み、これらに限定されない)は、WIPO調停規則による調停に付託されるものとする。調停地は[場所を記述]とする。また、調停手続において使用される言語は[言語を記述]とする。

既存の紛争:  WIPO調停付託合意

(WIPO調停規則 第3条)

我々、以下に署名する当事者は、下記の紛争をWIPO調停規則による調停に付託することに合意する。

[紛争についての簡潔な記述]

調停地は[場所を記述]とする。また、調停手続において使用される言語は[言語を記述]とする。

調停合意が存在しない場合:

WIPO調停申立書 (英語)

(WIPO調停規則 第4条)